
娘と赤ん坊が自宅に帰って主人が寂しがっていることにはちょっと予想外でした。
去って行く方はそれなりに新しい生活に向かって期待感を持っているものですが、去られる方はぽっかりと穴が空きますからね。
娘たちは我が家には25泊してました。その間に荷物も増えましたから荷物の搬出、搬入に人手は必要と主人もわたしも手伝いに行きましたが、
娘の家には出産にまつわるプレゼントが届いていて、それを開けてみるのも楽しみにしていたようですが、うまくできていてプレゼントが重なりません。
25日の間、娘は赤ん坊にかかりっきりで、わたしはオムツも数回変えただけ、娘は夜中も起きてよくやっていたと思いますが、
わたくしも食事の用意と洗濯は大人用と赤ん坊用に分けたりと、なかなか大変でした、が
それがちっとも苦にならずマメに動けたなと思ってます。
ですから自宅に戻った娘が主婦としてのこともやっていかなくてはならないことに心配もあります。
産後の無理はあとでたたる、と教えられましたからね。
今日も朝から出かけてこれから娘のところに寄ります。
お産の前からの娘の不測の入院で3週間ちょっと、毎日田町の病院にお見舞いに通い、退院してからは我が家で主婦業をやり、今度は娘のところに通う生活がしばらく続きます。
まあ、やりきりますわ、この夏毎日頑張ったことがとっても自信にもなっていますので。
移動時間は睡眠時間、次の永田町でおりますが、これ書いていて眠れなかった😅