
昨年の秋まで暮らしていた、駅の向こう側の住宅街に、夕方から行ってきました。
増田屋さんというお餅屋さんが、古いお店を壊したのが昨年の春先、11月に新規オープンだったのですが、うちは10月に越して、
お店が新しくなってから行ってませんでした。お店の奥は作業場のようで広々した感じ、上は住居で総三階の豪邸です。
つきたてののし餅があったので、ちょっと早いとも思いましたが、こっちまで来るのも近いようでて大変だし、お雑煮ように買いました。
ここのお餅はずっしりと重く美味しいですが、あんこも美味しくてご主人は腕がいいです。
新築されたのも息子さんがお店を継がれたからでしょうね。
この息子さんは愛想が良くてお饅頭をちょこっと買うだけでも、気持ちよく買い物させてくれます。

こちらも遠くからたくさん買いに来るパン屋さん。売り切れたので本日閉店の張り紙が、、、中は明るくて明日の仕込みをされているんですかね。
ここのパンもあっちこっちで紹介されていて美味しいですが、お店の名前がイマイチわかりません。onniオンニですかね。イタリア語だとスペルが違うのですが、ラテン語?
毎年12月から2月の半ばまで、立派なお屋敷を、豪華な電飾で飾っていらして前を通るのが楽しみだったおうちは今年は、一つも飾りがなくて。
電気屋さんの社長さんだったようですが、あれだけの飾りをつけるのは相当大変なことでしょうし、潮時ですかね。
結構歩いたのに帰宅して確認したら8500歩、大したことないです。