どうでしょうか、プロフィールも入れました 投稿日2016年2月26日2020年12月17日投稿者donna-nonno なお、ロンドン・ナショナルギャラリー蔵のカラバッジョは、正しくは「エマオの晩餐」でした。 真ん中のぷっくりした青年はキリストで復活したところですので、前のブログで「エマオの復活」とお伝えしました。失礼しました。