どうでしょうか、プロフィールも入れました

なお、ロンドン・ナショナルギャラリー蔵のカラバッジョは、正しくは「エマオの晩餐」でした。

真ん中のぷっくりした青年はキリストで復活したところですので、前のブログで「エマオの復活」とお伝えしました。失礼しました。