バランス的に花瓶が小さい

長女の披露宴で最後に娘が贈ってくれた花束です。六本木の後藤花店のお花。さっすがぁ🎉

披露宴の終盤に娘がわたくしどもに手紙を読んでくれて、そのあと花束贈呈ととなり、そして主人の両家を代表しての挨拶、と続きました。

こういうことは当日ぶっつけ本番でサプライズの要素もありどんな発言があるかはわかりませんが、娘と主人の語りは一貫性があり我が家の家風、のようなもの、育てる側と育った側の協調もぴったりだったんではないか、と思います。

2人とも上手に無難にできた、以上のアピール性があったととっても嬉しいです。

あの皇室のお姫様をいただこうとしている小室さんですが、普通どんなに好きで仲良くなっても結婚はまた別のもの、と身を引かれるものではないですかね。

皇室のお姫様と結婚してもそんなにいいことばかりでもないと思いますし何を狙ってるんでしょうか?

わたくしは一番いけないのは秋篠宮と思ってます。

春に天皇になられる皇太子ご一家は昔から大好きです。まず皇太子のお顔が可愛くて、長男と次男では風格から何からこんなにもちがうものなんだな、とずっと思ってました。

逆より百倍いいですからさすが天皇家です。

いまだに、2人が一緒になりたい気持ちがあるなら尊重して、云々などとおっしゃり大事なお姫様の値打ちをみずから下げていかれる父上母上の気持ちがわかりません。娘にこの縁はダメだよ、と言えばいいのに物分かりのいい両親でいたいのですかね。

当時、記者会見で誠実でいい青年と手放しされてましたから、、、、

我が家の長女の結婚は妹の後となりましたし、その間手をこまねいていたわけではないですが、この方ならお鍋下げても貰って欲しい、というご縁はありませんでしたし。

ひたすら良い方との縁を祈るように待っていて、でこの度の結婚。

決まるときはあっという間にどんどん決まるものですよね。

これからだって何があるかわかりません。スタートを切ったに過ぎません。でも、わたくしの目は節穴ではありませんからね。子どものこととなるとフクロウ?のように目を利かせますよ。

眞子さまも目を覚まして欲しいです。逆玉狙うにしても皇室狙うなんて、小室さん、ちょっとおかしい。身を引くべき。

うちの長女は逆玉狙われなくてよかった😍✌️