掃除をしても気持ちは簡単には変えられない

昨日の宴の一コマ。まだわたくしは尾を引いております。

息子の結婚て寂しいものですね。娘の時は寂しいってなかっと思いますが、それだけ男は女次第、ってことでしょうか?

ですが今までだって三人の子供が次々に家を出て独立していったり、たくさんの寂しい場面を経験してきてますから、きっとこれも超えるでしょうが、このことはある時点のことではなく、ずっと続く状態であるわけで、どうなることやら、、

ですがお婿さんたちとは本当に一皮、殻を破った感じで気の置けない感じでした。ですから、時間が経ち、いろいろなことを重ねていくうちに、あんな時があったとなるんでしょうね。

ですが会わなきゃそれっきりですよね。

わたしは寂しいっていう感情が一番つらいと思ってます。

まあ、なんとか切り抜けますよ。息子だって何かを感じているはずですし。

暮れやお正月を一人で過ごす人って寂しいでしょうね、お妾さんは旦那がお正月は本宅に帰るから辛いとか言ったもんですけど、、、まあそんな思いはしてないからましですが、おおいに同情します。

今日は冷蔵庫とエアコンの掃除をしまして、あとで下駄箱やります。

明日は窓掃除、、、これで終わりにします。あちこち普段しないところの掃除して気持ちがいいです。

娘が言ってました。結婚して自立するのは立派なことだよって、、、それはわかってますけどね。何でも話せる二人の娘と妹もいるから助かりますが、、、、