伯母様のバックの中身に興味津々

今日で先月一月の初頭から毎週土曜日に通った、イタリア語の講座が区切りがついて終わりました。

生徒は四人、こじんまりとそれなりに馴染んで嫌なこともなかったし、お名残り惜しいです。先生はイタリア語で、また近く会いましょう、と言ってくださいました。

帰りに近所の娘宅に寄って、ほんのつかの間、長女はコートも脱がないくらいのほんの一時寄って、ちょっと孫娘と触れ合って帰ります。

こんなことも今日でおしまい。

実は今年初夏に長女が引越す近所に、下の娘も引っ越しを計画中。姉妹は近所同士になる予定です。

まあ、できすぎですね、、、、引越した後は、チョコチョコ姉妹同志は会えるでしょうね、、、、

後に残る仲良し姉妹が近所に暮らすのは、先に逝く親としても安心でうれしいものです。

そういえばわたしも妹とはそこそこ近所です。

娘たちの新居は、実家である我が家にぎりぎり近くなります。このギリギリとは、まず勤務先に近く、ということを優先して、その条件の中でも実家にも近く、、、、、欲望は果てしなく、そして決断したところは姉妹で近所。

きっと選択の辻褄があっているんでしょうね。

引越したら娘の家は今より我が家に近くなるから、娘の家を通り越してまで日伊協会には来ないかも、今は娘の近所だから来る場所、ってことはありますね。

ですから引っ越すまでの年内は、今後はなかなか来ないことになりそうな港区赤坂、青山あたりを探検したいです。

孫娘に生まれ育ったところ、と語れるように、、、

きょうでこの講座は終わりましたが、娘とまた、まだまだ一緒に勉強したいです。

わたしはイタリア語をぺらぺらになりたい気持ちはありますがならなくても問題ないし、、、娘と一緒にお勉強、それが楽しみなんだし、、、

おかげさまでまた、楽しい思いさせていただきました。