
近所同士の娘たちのそれぞれのおこちゃまも、一歳になった弟分のY君が一人前になってきたから、二人の絡みも完成度が高いです。
先日カメラを習いに行って、、、まず何を撮りたいか主役を決めて、、その後脇役とのバランスを決めていく、とのことでした。
こんな家族の写真はみんな主役でいろいろ入れたいから、、、先生のおっしゃる写真としてはどうなのかな、でも記録としてはいいでしょう。
Mちゃんはバイオリンも上手に構えますし、器用だからできそうですが、最初はピアノをやりたいそうです。
四月から幼稚園が近所に変わり、年少さんとして制服の着替えやら新しくやっていくことも増えてしばらくは慣れるまで時間は必要でしょうが、落ち着いたらピアノも習いだすのかな?
Y君も誕生日のお祝いにパパのお姉さんにいただいた木琴がお気に入りでちゃんとたたきますし、音もなかなかいいです。
それは木琴が優れものだからもあって、Mちゃんが生まれたお祝いにパパの会社の人が贈ってくれた木琴がいい音で、、、で長女はそれちゃんと目を付けていて、同じ木琴をリクエストしたわけです。
いずれ雰囲気だけでもドンちゃか合奏できたら楽しそう。その時はわたしもタンバリンか何かで参加したいです。