東京2020ボランティア、準備は進む?

東京2020ボランティアにエントリーしまして、昨年から座学研修やらeラーニングやら受けて規程のノルマをこなしました。

新型コロナウィルスの関係で、研修期間は伸びるようです。早めに終えておいてよかったです。

そして予定通り今月の頭にボランティアのオファーが来ました。要するに、最初に登録してあった希望、とかこれならできそう、やってもいい、といった仕事内容や会場が振り分けられて、あなたにはどこでこんな仕事をやって欲しいがどうか?とお伺いが来たってことですね。

その時点で辞退するのもありなようです。主人もわたしも同じ会場で同じくくりの仕事、11日までに返事が欲しい、とのことでしたので、早速すぐに承諾の返事をしました。

そして、承諾者が決まったら、又その中でもっと具体的に日程やら、細かい分担とか所属するグループ分けみたいなことが決められて、再度打診なのか、決定なのか、、、、連絡をいただくことになるようです。

画像はブログやSNSで使ってもいいよ、と配られたものです。

昨年ボランティアの募集がかかったとき、実は主人もわたしも、大会ボランティア、都市ボランティア、そのほか横浜市の都市ボランティアと三つにエントリーしまして、三つ全てから研修を受けるようにとのお返事を頂戴しました。

応募者が多く、選に漏れたら残念と節操なくあっちこっちにエントリーして、でさすがに最後に返事をいただいた、横浜市は辞退しました。

大会と都市では、仕事分担がしっかりわかれていまして、それも説明会や研修に出てだんだんにわかってきたのですが、できたら大会ボランティアのほうでやりたいな、と思っていました。

両方やらなくてはならなかったら、身が持たない、どうしようなどととにかくすべては初めてのこと、連絡を待つしかなかったのですが、

なんと希望の大会ボランティアをさせていただけそうで、仕事も会場も主人と一緒です。ですが主人はまだ勤務しておりますから、土日を希望しており日程は別になるでしょうね。

人事を尽くして天命を待つ、とりあえず東京2020は着着と進んでおりますね。

ちなみに大会ボランティアの愛称がフィールドキャスト、都市ボランティアの愛称がシティキャストです。これもやっと覚えました。

オファーをいただいた以上は真面目にしっかりさせていただく所存です。