ヴェロニカ・マーズ、最終回は意味深?

2004年から3シーズン放映された、アメリカのドラマ、「ヴェロニカ・マーズ」を見終わりました。

64話、面白くてはまってしまって、これ見終わるまで他のことができない感じの数日でした。

女子高生探偵が、学校で起こる事件を解決していきますが、このヴェロニカと、頼りになる、同じく探偵のパパがいいキャラで引き込まれます。

当時根強いファンがいたのに、視聴率が上がらずに3シーズンで打ち切りとなったそうですが、ファンがクラウドファンディングで寄付を募り、一昨年4シーズン目の8話が放送されたそうです。

主人公を演じたクリスティン・ベルもすでに30台後半、二人の子持ちですから、高校生ではなく、28歳を演じているらしい。

引き続き見たいですが、AmazonプライムではなくHuLuで見れるそうですが、何のことやら、、、、、

ヴェロニカはイタリアの女の子の名前、どうやらパパはイタリア系で、親子の熱いやり取りはいかにもイタリア的。

そして名字が火星のマーズ、舞台はカリフォルニア当たりの架空の町、海王星はネプチューンにある、ネプチューン高校です。

さて、次に控えていることを片付けてしまいましょう。以前ほど、コロナに対する不安はなくなり、とにかく日々をやり過ごすしかないので、そこにおいてブレずにやっております。

今年はずっと暖冬だったのに、ここに来て案外寒い、、、わたしの感覚が間違っているんでしょうか、相変わらず同じような格好して暮らしています。